ホテル側に何度聞いても返ってくる答えが“今週末まで待って”
で、本日聞いたら“清明節が終わるまで待って”っと。
一体何を話し合って延ばし延ばしにされてるか?
彼ら曰く“複雑な要素が沢山ある!?”
ある訳無いだろう!!!!
そのオツムでは複雑かもしれないが要は良い言い訳が見つからないだけ。
元々先月初めに競合がいるから契約したいなら早くと言われ契約する事を承諾し契約する手前でギリギリ(4/1前)に契約しようっと口約束になった事が発端。
もちろん、設計をはじめ人材確保に奔走し船は出港してしまった状況である。
今更どんでん返しされても損失が発生するので明日陳情書っぽい物を作成しその担当者にサインさせようと思います。
これで少なくともその陳情書を上に出すかでこの件はその担当者の目論見なのか判断できそうです。
ゴネ得である中国ではたまには嫌な役もしなけりゃ―損するだけですからね。
明日が見物である。。。おそらく不意打ちに近いので相手は戸惑うと思うが自分が撒いた種ですからね。
個人オーナーの大家ではなく一企業に対してですのでこの手法は相手の業績結果として記録されるから敬遠されるはず。
果たしてどうなる事やら。

どんな召上がり方するのか想像するだけで逝きそうです。
人類初月面着陸したニール・アームストロングの有名な一言